
transcript
show notes
第170回
今回のメインは「フレーム素材の不都合な真実」。スチール・アルミ・カーボン・チタン——素材ごとの"乗り心地の違い"は、本当に素材のせいなのか?を掘り下げます。
- ミニベロにハマる日々/ミニベロの歴史(1960年代ブーム・モールトン・鳥山新一とミニサイクル・ランドナー)
- シクローレ チタンの近距離最強・ドロップハンドルへの興味
- 【本題】フレーム素材の不都合な真実
- メガネ屋で聞いた"不都合な真実"(国産 vs ブランド)
- 縦の振動はほぼタイヤ&チューブレスの功績、素材差は縮まった
- 横方向(BB剛性・踏み心地)は素材でなく設計・パイプ径次第
- サーベロ S5とR5、チタンの硬い/柔らかい論争
- 試乗車が硬い正体は、実は空気圧パンパンだった話
- 「黒森は乗り心地がいい」は幻想?(チャージで痛い目)
- カーボンの穴あけ・補修の不安、修理しやすさはスチールの利点
- 3Dプリンターラグの可能性、アンオーソライズドのアルミMTB完成車
- 結局は用途で選ぶべき(ランクル論)、テスラのステンレス話
- 来週は佐野さんゲスト(レーシングチーム構想)
…などについて話しました。
下記の配信プラットフォームから聴けます。
Apple Podcast: https://podcasts.apple.com/jp/podcast/id1697900750
Spotify: https://open.spotify.com/show/3AahOBGB4cPD2xpq6UnD6c
Amazon Music: https://music.amazon.co.jp/podcasts/b00c7bb3-92d2-40a1-a8f8-a07c76d7b2b1
YouTube: https://www.youtube.com/@GrumpyBicycle
番組へのコメントは #grumpybikepodcast でツイートしてください。
links4






