
transcript
show notes
今回は、『人生のプログラム=脚本、努力は報われる。そうでなきゃ。』のお話です。
お伝えしている心理学ですが、
皆さまにとっての日常的で、身近な話題とも自然とつながっています。
その見方・活かし方を、ご紹介します。
今回は、「人生のプログラム=脚本、努力は報われる。そうでなきゃ。」について。
子どもの頃に書く、人生の土台となる脚本。そこには努力についても、何かありそう。そのポイントを知ることで、何が起きているのか、いないのか。気づくヒントが得られます。
第1回目「承認欲求は誰もが持っている原点」
第2回目「心の仕組みは、世界共通。誰もが持つ、親・成人・子ども。」
第3回目「子どもの自分が書き、今も従っている人生脚本」
ともリンクするお話です。