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show notes
高次体験や夢、体外離脱などを「漠然としたもの」ではなく、
日常生活を送っているのと同レベルの“リアルで明確な体験”にするためには、そのレベルにふさわしい「ボディ(体)」を意図的に用意する必要あり。
<高次体験を明確化するための“光のボディ”条件>
3つの知性センター(思考・感情・身体)の揃った状態。
夢や体外離脱などが曖昧になるのは「思考・感情・身体」の3つのセンターが共同しておらず、バラバラに機能しているから。(24:37
これら3要素をしっかりと揃え、
再結合させることで、
体験を明確に意識化するための基盤が整う。