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show notes
今回は、ほぼ日手帳の2025年ラインナップ発表にまつわるお話をお届けします。毎年愛用している「ほぼ日手帳の本」シリーズについて、私が感じた衝撃と疑問をお話ししました。
ハードカバーで年号が背表紙に書かれ、本棚に並べていくことを楽しみにしていたこのシリーズが、今年のラインナップでは大幅に減少。特に愛用していたカラーが廃盤になっており、このままシリーズ自体がなくなってしまうのではないかと危惧しています。もし代替となる手帳があれば教えてほしいという切実な思いや、人気の手帳や文具を手に入れる際の苦労、事前申し込みの告知の難しさなど、手帳をめぐる最近の状況についてもお話ししました。手帳選びのワクワク感がギスギス感に変わってしまう現状に触れつつ、手に入れた後の楽しみを大切にしようというメッセージをお届けします。
皆さんの手帳選びや、廃盤になってしまった思い出など、ぜひコメントやメッセージで教えてください。