
日本IBM 誰かに話したくなる“〇〇”の話 · February 8 · 36 min
【誰かに話したくなる"2035年のCEO"の話】#1 Back to the Future — 激動期トラップ:変化を誤読させる“焦り”の正体 [藤森 慶太]×[楠木 建(一橋大学特任教授)]
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show notes
■「楠木建、杉浦泰『逆タイムマシン経営論 近過去の歴史に学ぶ経営知』日経BP (2020年)」
https://bit.ly/IBM-podcast-kusunoki
未来を語るとき、私たちはしばしば「激動期だ」と状況を過大評価し、変化を極端に読み違えてしまいます。
しかし過去を振り返れば、人間の本質や社会の大局は大きくは変わらず、むしろそこに未来を予測する手がかりがあるのではないでしょうか。
判断を誤らせる"激動期トラップ"の正体と、メガトレンドと一時的サイクルを見分ける視点とは。変化に振り回されずに2035年を見通すための“思考の足場”を提示します。
■ゲスト
[楠木 建 ]
一橋ビジネススクール特任教授
■「日本IBM 誰かに話したくなる”○○”の話」とは
シリーズごとにテーマを設け、日本IBMの専門家が深く掘り下げたディスカッションを行います。
■ホスト
[藤森 慶太]
日本アイ・ビー・エム株式会社 執行役員
コンサルティング事業本部
成長戦略統括事業部
ハイブリットクラウド&データ担当
■ご意見・ご感想
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