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show notes
『大どろぼうの家』展から生まれた4冊のうちの1冊/星を盗みたいと思っていたロマンチストの大どろぼう/かわりに谷川俊太郎の宇宙や星に関した詩を盗む/谷川さんの訃報を聞いた日、新潟から帰れなかった/賢作さん「俊太郎が生きてたら絶対面白いって言ったと思うよ」/「宇宙、時々孤独。」がテーマの15編/大どろぼうになって詩を選ぶと、感じ方が変わる?/自分じゃないフィルターで本を読む/前康輔さんが撮った谷川俊太郎さんの家/誰もいない家の写真に「不在がある」/追悼ではなく、軽妙で洒脱な一冊に/名久井直子さんの装丁、天才的な余白の取り方/裏表紙に残された指の跡は、誰のもの?
📚紹介した本
『谷川俊太郎詩集 星たち』
https://bluesheep.theshop.jp/items/113010155
🔑展覧会「大どろぼうの家」
2026年9/19(土)― 12/20(日)新潟県立万代島美術館
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👂ポッドキャスト「BOOK ON!」
面白い本には面白い背景がある。ブルーシープが作った一冊にフォーカスを当て、内容やデザインなど、目に見える魅力と印刷されていない裏話などなどを、代表の草刈大介と編集長の永岡綾がたっぷりお話しします。
音楽・ジングル制作:大寺花子
アートワーク:JOY HIKARI
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