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Artwork for 大人の科学教養ブルーバックス+(BLUE BACKS+)
大人の科学教養ブルーバックス+(BLUE BACKS+) · August 7 · 2 hr 31 min

【総集編】ゼロから学ぶ物理学/ゼロからわかる量子力学/理論物理学者・野村泰紀に質問ある?【野村泰紀】

【INDEX】 00:00 ゼロから学ぶ物理学 00:34 野村泰紀先生が登場! 01:42 野村先生の物理学講座――古典力学から量子力学へ 03:23 量子力学を知っておくと、どんないいことがある? 06:21 そもそも、量子ってなんだろう? 10:18 「量子100周年」への歴史をたどる 11:32 ゼロから学ぶ物理学――まずは古典力学から 12:28 なぜ物理学は存在するのか? 14:52 ニュートンがすごい「本当の理由」――10分でわかるニュートン力学 25:32 ファラデー、マクスウェルの「偉大な発見」 32:50 マクスウェル方程式をやさしく解説してみたら――電場と磁場の関係 37:20 「光」や「色」の正体を説明できる?――「電磁波の発見」が革命的だったワケ 44:24 ゼロからわかる量子力学 45:20 いよいよ量子力学へ…! 46:12 トーマス・ヤングの「二重スリット実験」 49:54 「光の正体は電磁波」で物理学はめでたく完成……ではなかった?! 52:25 なぜか計算が合わない…量子力学が生まれる前の「大問題」 55:51 「量子論の父」マックス・プランク――「とびとび力学」の登場 01:01:49 アインシュタインが「光量子仮説」で大ブレイク! 01:11:46 「光は量子である」と考えられる理由 01:14:06 なぜ物質は存在できるのか?――「原子」のナゾ 01:23:51 ニールス・ボーアの「画期的なアイデア」 01:29:02 プランク定数「h」のすごさ 01:32:04 ド・ブロイが示した「結論」に感動…! 01:36:10 世界は量子でできている 01:37:15 ハイゼンベルク、シュレーディンガーがついに「方程式」を完成!――量子力学の誕生 01:39:12 ボルンの「確率解釈」――量子力学の考え方 01:47:50 なぜ量子力学では「並行世界」がキーワードになるのか?――とびとび重ね合わせ力学 01:48:54 私がいるから世界がある?――量子力学の観測問題 01:59:39 量子コンピュータの「夢のような原理」 02:02:49 野村泰紀に質問ある? 02:03:03 今までで気に入っている研究成果は? 02:04:52 「別宇宙の理論物理学者」が考えていること 02:06:15 宇宙はこのまま広がり続けるのか? 02:08:01 マルチバース論における「無限」と「有限」とは 02:10:11 インフレーションは相対性理論と矛盾しないの? 02:13:00 「慣性の法則」にまつわるギモン 02:16:32 子育てで大切にしていたこと 02:18:35 中性子星やブラックホールはなぜ存在できるの? 02:19:50 マルチバース理論と「逆ギャンブラーの誤謬」 02:24:45 「重力波」「場」の概念とは? ★ゲスト紹介★ 野村泰紀(カリフォルニア大学バークレー校教授/バークレー理論物理学センター長) 1974年生まれ。1996年、東京大学理学部物理学科卒業。2000年、東京大学大学院理学系研究科物理学専攻博士課程修了。理学博士。米国フェルミ国立加速器研究所、カリフォルニア大学バークレー校助教授、同准教授などを経て現職。ローレンス・バークレー国立研究所上席研究員、東京大学カブリ数物連携宇宙研究機構連携研究員も務める。 著書:『なぜ宇宙は存在するのか はじめての現代宇宙論』 https://gendai.media/list/books/bluebacks/9784065277225 【スタッフ】 制作統括:楊木文祥(講談社ブルーバックス編集部) 司会・製作総指揮:赤井麻衣子 編集協力:合同会社玉ちゃん本舗 OP楽曲:RAY「see ya!」(DISTORTED RECORDS) 【BLUEBACKS公式ウェブサイト】 https://gendai.media/bluebacks

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【INDEX】

00:00 ゼロから学ぶ物理学

00:34 野村泰紀先生が登場!

01:42 野村先生の物理学講座――古典力学から量子力学へ

03:23 量子力学を知っておくと、どんないいことがある?

06:21 そもそも、量子ってなんだろう?

10:18 「量子100周年」への歴史をたどる

11:32 ゼロから学ぶ物理学――まずは古典力学から

12:28 なぜ物理学は存在するのか?

14:52 ニュートンがすごい「本当の理由」――10分でわかるニュートン力学

25:32 ファラデー、マクスウェルの「偉大な発見」

32:50 マクスウェル方程式をやさしく解説してみたら――電場と磁場の関係

37:20 「光」や「色」の正体を説明できる?――「電磁波の発見」が革命的だったワケ

44:24 ゼロからわかる量子力学

45:20 いよいよ量子力学へ…!

46:12 トーマス・ヤングの「二重スリット実験」

49:54 「光の正体は電磁波」で物理学はめでたく完成……ではなかった?!

52:25 なぜか計算が合わない…量子力学が生まれる前の「大問題」

55:51 「量子論の父」マックス・プランク――「とびとび力学」の登場

01:01:49 アインシュタインが「光量子仮説」で大ブレイク!

01:11:46 「光は量子である」と考えられる理由

01:14:06 なぜ物質は存在できるのか?――「原子」のナゾ

01:23:51 ニールス・ボーアの「画期的なアイデア」

01:29:02 プランク定数「h」のすごさ

01:32:04 ド・ブロイが示した「結論」に感動…!

01:36:10 世界は量子でできている

01:37:15 ハイゼンベルク、シュレーディンガーがついに「方程式」を完成!――量子力学の誕生

01:39:12 ボルンの「確率解釈」――量子力学の考え方

01:47:50 なぜ量子力学では「並行世界」がキーワードになるのか?――とびとび重ね合わせ力学

01:48:54 私がいるから世界がある?――量子力学の観測問題

01:59:39 量子コンピュータの「夢のような原理」

02:02:49 野村泰紀に質問ある?

02:03:03 今までで気に入っている研究成果は?

02:04:52 「別宇宙の理論物理学者」が考えていること

02:06:15 宇宙はこのまま広がり続けるのか?

02:08:01 マルチバース論における「無限」と「有限」とは

02:10:11 インフレーションは相対性理論と矛盾しないの?

02:13:00 「慣性の法則」にまつわるギモン

02:16:32 子育てで大切にしていたこと

02:18:35 中性子星やブラックホールはなぜ存在できるの?

02:19:50 マルチバース理論と「逆ギャンブラーの誤謬」

02:24:45 「重力波」「場」の概念とは?


★ゲスト紹介★

野村泰紀(カリフォルニア大学バークレー校教授/バークレー理論物理学センター長)

1974年生まれ。1996年、東京大学理学部物理学科卒業。2000年、東京大学大学院理学系研究科物理学専攻博士課程修了。理学博士。米国フェルミ国立加速器研究所、カリフォルニア大学バークレー校助教授、同准教授などを経て現職。ローレンス・バークレー国立研究所上席研究員、東京大学カブリ数物連携宇宙研究機構連携研究員も務める。


著書:『なぜ宇宙は存在するのか はじめての現代宇宙論』

https://gendai.media/list/books/bluebacks/9784065277225


【スタッフ】

制作統括:楊木文祥(講談社ブルーバックス編集部)

司会・製作総指揮:赤井麻衣子

編集協力:合同会社玉ちゃん本舗

OP楽曲:RAY「see ya!」(DISTORTED RECORDS)


【BLUEBACKS公式ウェブサイト】

https://gendai.media/bluebacks

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