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Artwork for BAD PHARMACY
BAD PHARMACY · Monday · 27 min

金儲けのバッドを考える

「カルチャー業界、お金の話ってまだダメっていう空気がある」 書籍化やドラマ化のオファーをほとんど断る上出の葛藤 / 1日5万円の「上出募金」発足? / 視聴者からお金をもらい始めると創作の純度が変わる / ドラマに出てくる架空の名称への違和感 / 海外ドキュメンタリーで現地の国からの謝罪要求の実態 / 映画『ディアハンター』にベトナム政府が激怒した歴史的トラブル / テレビ東京時代『家、ついて行ってイイですか?』で直面した「人が死ぬ瞬間」を放送する是非 / クレームを過度に恐れるメディアの「理屈なき自主規制」 / ドルを稼ぐ重要性とブルックリンでの挑戦 / お金の話を「汚れ」とみなしてタブー視するクリエイターたちの / 「貧すれば鈍ずる」で作るものもしょぼくなっていく悪循環 / 黙っていれば制作費が与えられるメジャーシーンの表現者が陥る態度の傲慢さ / お金を稼ぐ行為そのものに生理的な嫌悪感を抱く人 / 金融業という発明 / 働いた対価としての正当な報酬 / お金を稼ぐのが嫌いなラッパーは存在するのか?

0:00-27:41

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show notes

「カルチャー業界、お金の話ってまだダメっていう空気がある」
書籍化やドラマ化のオファーをほとんど断る上出の葛藤 / 1日5万円の「上出募金」発足? / 視聴者からお金をもらい始めると創作の純度が変わる / ドラマに出てくる架空の名称への違和感 / 海外ドキュメンタリーで現地の国からの謝罪要求の実態 / 映画『ディアハンター』にベトナム政府が激怒した歴史的トラブル / テレビ東京時代『家、ついて行ってイイですか?』で直面した「人が死ぬ瞬間」を放送する是非 / クレームを過度に恐れるメディアの「理屈なき自主規制」 / ドルを稼ぐ重要性とブルックリンでの挑戦 / お金の話を「汚れ」とみなしてタブー視するクリエイターたちの / 「貧すれば鈍ずる」で作るものもしょぼくなっていく悪循環 / 黙っていれば制作費が与えられるメジャーシーンの表現者が陥る態度の傲慢さ / お金を稼ぐ行為そのものに生理的な嫌悪感を抱く人 / 金融業という発明 / 働いた対価としての正当な報酬 / お金を稼ぐのが嫌いなラッパーは存在するのか?