Skip to content
Artwork for AGAL TALK|英語が学びたくなるラジオ。
AGAL TALK|英語が学びたくなるラジオ。 · March 22 · 28 min

#028 【実録】留学後も「英語が話せない」。挫折をバネに爆伸びした再出発の秘訣

▼LINEでの無料説明会(個人)はこちらからhttps://lhco.li/3KZl6yY ▼AGEL Englishの公式サイトはこちら https://agel-english.com/⁠ ▼AGEL English 英語コーチ募集はこちらから ⁠⁠https://x.gd/R6Fp9 ▼内容:本日のテーマ「二人のリアルな留学体験談と挫折」番組28回目にして初めて語る「留学の闇」/ニューヨーク大学院留学のくりこと高校時代バンクーバー留学のあや/「スーパーのレジで聞き取れない」英語講師だったプライドが砕け散った瞬間/名前を聞かれ「ネーム!!」と怒鳴られたトラウマ級の体験/「日本に帰りたくないと泣いたのは、ホーム感ではなく自分への情けなさから」/キラキラした留学生を横目にグループワークで一番気遣われる孤独感/あやのカナダ留学は「ハードモード」からのスタート/「案内されたのは窓の小さな地下室、ルームメイトはインド人男性3人」ビジネス留学受け入れの冷酷な現実/腐った冷凍食品を泣きながら食べる16歳のサバイバル/エージェントに相手にされず自ら動画で「証拠集め」をして環境を変えた執念/「1年間の留学を終えても英語力に自信が持てなかったコンプレックス」/帰国後に始めた「英語競技ディベート」が再出発の鍵/「正しい英語」より「伝えたい目的」が上位に来る環境でスピーキングが爆発的に向上/「日本にいながらでも世界は広げられる、いつでも再出発は可能」/リスナーのルカさん、番組をきっかけに留学を決意し内定獲得の快挙 ▼MC小林さやか(AGAL株式会社 代表取締役) instagram (⁠⁠@syk03150915⁠⁠) 「学年ビリのギャルが1年で偏差値を40上げて慶應大学に現役合格した話」(「ビリギャル」)の主人公。 慶應義塾大学卒業後、ウェディングプランナーを経て、講演・執筆活動を多数。 教育・学習の科学的研究にも取り組み、聖心女子大学大学院 学習科学修士課程、さらにコロンビア教育大学院で “認知科学” の修士号を取得。著書に『私はこうして勉強にハマった』(サンクチュアリ出版)など。講演実績500回以上。自身の経験や研究成果を、YouTube・Instagram・note 等でも発信。 あや(AGEL English 事業責任者) 沖縄県出身。小学生時代にディズニーチャンネルの影響で海外への憧れを抱き、高校時代にカナダへ単身留学。しかし現地では日本人とばかり過ごし、「スタバの注文だけが上手い」という失敗を経験。英語ディベートという競技に出会い、「言葉の殴り合い」と称される議論を通じて、留学時以上に英語力が飛躍的に向上。この経験から「留学しなくても英語は伸びる」「マインドセットこそが言語習得の鍵」という確信を得て、現在はAGAL株式会社で認知科学をベースにした英語学習サービス「AGEL English」を展開。 ▼感想ポスト X(旧:Twitter)に「#アガルトーク」をつけて投稿ください。 ▼お便り番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください。 https://x.gd/w5iqW ▼法人での導入検討はこちらから https://x.gd/oSTwU ▼カバーイラスト NEWTOWN

0:00-28:35

transcript

No transcript — this publisher did not publish one.

show notes

▼LINEでの無料説明会(個人)はこちらからhttps://lhco.li/3KZl6yY

▼AGEL Englishの公式サイトはこちら

https://agel-english.com/⁠

▼AGEL English 英語コーチ募集はこちらから

⁠⁠https://x.gd/R6Fp9


▼内容:本日のテーマ「二人のリアルな留学体験談と挫折」番組28回目にして初めて語る「留学の闇」/ニューヨーク大学院留学のくりこと高校時代バンクーバー留学のあや/「スーパーのレジで聞き取れない」英語講師だったプライドが砕け散った瞬間/名前を聞かれ「ネーム!!」と怒鳴られたトラウマ級の体験/「日本に帰りたくないと泣いたのは、ホーム感ではなく自分への情けなさから」/キラキラした留学生を横目にグループワークで一番気遣われる孤独感/あやのカナダ留学は「ハードモード」からのスタート/「案内されたのは窓の小さな地下室、ルームメイトはインド人男性3人」ビジネス留学受け入れの冷酷な現実/腐った冷凍食品を泣きながら食べる16歳のサバイバル/エージェントに相手にされず自ら動画で「証拠集め」をして環境を変えた執念/「1年間の留学を終えても英語力に自信が持てなかったコンプレックス」/帰国後に始めた「英語競技ディベート」が再出発の鍵/「正しい英語」より「伝えたい目的」が上位に来る環境でスピーキングが爆発的に向上/「日本にいながらでも世界は広げられる、いつでも再出発は可能」/リスナーのルカさん、番組をきっかけに留学を決意し内定獲得の快挙

▼MC小林さやか(AGAL株式会社 代表取締役)

instagram (⁠⁠@syk03150915⁠⁠)

「学年ビリのギャルが1年で偏差値を40上げて慶應大学に現役合格した話」(「ビリギャル」)の主人公。 慶應義塾大学卒業後、ウェディングプランナーを経て、講演・執筆活動を多数。 教育・学習の科学的研究にも取り組み、聖心女子大学大学院 学習科学修士課程、さらにコロンビア教育大学院で “認知科学” の修士号を取得。著書に『私はこうして勉強にハマった』(サンクチュアリ出版)など。講演実績500回以上。自身の経験や研究成果を、YouTube・Instagram・note 等でも発信。

あや(AGEL English 事業責任者)

沖縄県出身。小学生時代にディズニーチャンネルの影響で海外への憧れを抱き、高校時代にカナダへ単身留学。しかし現地では日本人とばかり過ごし、「スタバの注文だけが上手い」という失敗を経験。英語ディベートという競技に出会い、「言葉の殴り合い」と称される議論を通じて、留学時以上に英語力が飛躍的に向上。この経験から「留学しなくても英語は伸びる」「マインドセットこそが言語習得の鍵」という確信を得て、現在はAGAL株式会社で認知科学をベースにした英語学習サービス「AGEL English」を展開。

▼感想ポスト

X(旧:Twitter)に「#アガルトーク」をつけて投稿ください。

▼お便り番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください。

https://x.gd/w5iqW


▼法人での導入検討はこちらから

https://x.gd/oSTwU

▼カバーイラスト

NEWTOWN