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show notes
AFAP(アファップ)。このプロジェクトは、「バックヤードウルトラ」という競技に魅せられたウルトラランナーたちによる共走と挑戦に光を当てます。「As far as possible 私たちはどこまでいけるのか?」走ることでつながった仲間たちとこの世界の魅力をお伝えしていきます。
今回は、SD#4 「信越五岳100mileへの道/TEAM AFAPの近況とアベックバックヤード」
【内容】
・2026信越五岳100mileに挑む水野倫太郎。トレーニングや対策、目標について語る。
・7月に始動開始したTEAM AFAP、どんな活動をしているか。
・7月5日に群馬のアベックバックヤードに参加した話。
水野倫太郎/通称・ミチタロウ(Instagram:@michi_bagman_ultrarunner)
昨年のDead Cow Gullyにて、Dead Cow Gullyにて94LAPを記録。BAGMANの愛称で知られ、「走るはつなぐ」をテーマに、海外バックヤード転戦中。
AFAP(Instagram:@afap_ultrarunning)
「As Far As Possible 私たちはどこまでいけるのか?」をテーマに、2025年6月Dead Cow Gullyをきっかけに立ち上がった日本人ウルトラランナーたちによるプロジェクト。当初はドキュメンタリー制作が目的。現在は、大会主催やコミュニティづくりに至るまでバックヤードウルトラや「共走」の魅力を伝える活動を幅広く展開している。
Podcastでは「共走と挑戦のドキュメンタリー」をテーマに、以下のシリーズを配信しています。
・SDシリーズ:Seven-day Project(ミチタロウ7日間への道)
・もう一つのシリーズも始動予定です
Documentary映像「As Far As Possible 私たちはどこまでいけるのか?」視聴リンク:https://youtu.be/aY3RQz1ADoM?si=5t8dHO2wnGWrCu2m
今回の話し相手: 岩崎智之
Aidpo (エイドポーション)オンラインプラットフォーム運営
https://discord.gg/EfS8jMGXB5
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TEAM AFAP情報、アベックバックヤードのアーカイブもこちらから見れます






