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AFAP · June 17 · 1 hr 25 min

SD#3「Dead Cow Gully再び・後編」

AFAP(アファップ)。このプロジェクトは、「バックヤードウルトラ」という競技に魅せられたウルトラランナーたちによる共走と挑戦に光を当てます。「As far as possible 私たちはどこまでいけるのか?」走ることでつながった仲間たちとこの世界の魅力をお伝えしていきます。 今回は、SD#3 「2年目のDead Cow Gully・後編」 【内容】2026年のDead Cow Gullyに挑んだ3名の日本人、吉沢協平選手、小松広人選手、水野倫太郎。そして、日本人ランナーをサポートして3年目、ゴールドコースト在住のJunさん。レースを終えたばかりの6/4(木)に、今年のDead Cow Gullyについて振り返りました。今回は後編。無念のDNFを喫した吉沢さんがサポートクルーに回り、レースは続く。小松選手、水野倫太郎、オーストラリアのランナーたちは、どこまで走り続けるのか。レースの結末と余韻。前編と合わせて、お聴きください。 ⚫︎ランナー 吉沢協平選手/ 通称・吉沢さん(Instagram: @kando_producer ) 10日間走日本記録保持者。バックヤードウルトラの自己記録は76LAP。過密スケジュールをものともしない。 小松広人選手/通称・コマツさん(Instagram:@komahiroto) 昨年のDead Cow Gullyにも出場し、75LAPという自己ベストを記録。最後の1秒まで諦めない走りが、見る人の心を打つ。 水野倫太郎/通称・ミチタロウ(Instagram:@michi_bagman_ultrarunner) 昨年のDead Cow Gullyにて、Dead Cow Gullyにて94LAPを記録。BAGMANの愛称で知られ、「走るはつなぐ」をテーマに、海外バックヤード転戦中。 ⚫︎サポートクルー Junさん/通称・Junさん ゴールドコースト在住。2024年、川満武徳選手の求めに応じ、バックヤードウルトラのサポートを買って出る。Dead Cow Gullyは3度目。 AFAP(Instagram:@afap_ultrarunning) 「As Far As Possible 私たちはどこまでいけるのか?」をテーマに、2025年6月Dead Cow Gullyをきっかけに立ち上がった日本人ウルトラランナーたちによるプロジェクト。当初はドキュメンタリー制作が目的。現在は、大会主催やコミュニティづくりに至るまでバックヤードウルトラや「共走」の魅力を伝える活動を幅広く展開している。 Podcastでは「共走と挑戦のドキュメンタリー」をテーマに、以下のシリーズを配信しています。 ・SDシリーズ:Seven-day Project(ミチタロウ7日間への道) ・もう一つのシリーズも始動予定です Documentary映像「As Far As Possible 私たちはどこまでいけるのか?」視聴リンク:https://youtu.be/aY3RQz1ADoM?si=5t8dHO2wnGWrCu2m

0:00-1:25:36

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AFAP(アファップ)。このプロジェクトは、「バックヤードウルトラ」という競技に魅せられたウルトラランナーたちによる共走と挑戦に光を当てます。「As far as possible 私たちはどこまでいけるのか?」走ることでつながった仲間たちとこの世界の魅力をお伝えしていきます。


今回は、SD#3 「2年目のDead Cow Gully・後編」


【内容】2026年のDead Cow Gullyに挑んだ3名の日本人、吉沢協平選手、小松広人選手、水野倫太郎。そして、日本人ランナーをサポートして3年目、ゴールドコースト在住のJunさん。レースを終えたばかりの6/4(木)に、今年のDead Cow Gullyについて振り返りました。今回は後編。無念のDNFを喫した吉沢さんがサポートクルーに回り、レースは続く。小松選手、水野倫太郎、オーストラリアのランナーたちは、どこまで走り続けるのか。レースの結末と余韻。前編と合わせて、お聴きください。


⚫︎ランナー

吉沢協平選手/ 通称・吉沢さん(Instagram: @kando_producer )

10日間走日本記録保持者。バックヤードウルトラの自己記録は76LAP。過密スケジュールをものともしない。


小松広人選手/通称・コマツさん(Instagram:@komahiroto)

昨年のDead Cow Gullyにも出場し、75LAPという自己ベストを記録。最後の1秒まで諦めない走りが、見る人の心を打つ。


水野倫太郎/通称・ミチタロウ(Instagram:@michi_bagman_ultrarunner)

昨年のDead Cow Gullyにて、Dead Cow Gullyにて94LAPを記録。BAGMANの愛称で知られ、「走るはつなぐ」をテーマに、海外バックヤード転戦中。


⚫︎サポートクルー

Junさん/通称・Junさん

ゴールドコースト在住。2024年、川満武徳選手の求めに応じ、バックヤードウルトラのサポートを買って出る。Dead Cow Gullyは3度目。


AFAP(Instagram:@afap_ultrarunning)

「As Far As Possible 私たちはどこまでいけるのか?」をテーマに、2025年6月Dead Cow Gullyをきっかけに立ち上がった日本人ウルトラランナーたちによるプロジェクト。当初はドキュメンタリー制作が目的。現在は、大会主催やコミュニティづくりに至るまでバックヤードウルトラや「共走」の魅力を伝える活動を幅広く展開している。


Podcastでは「共走と挑戦のドキュメンタリー」をテーマに、以下のシリーズを配信しています。

・SDシリーズ:Seven-day Project(ミチタロウ7日間への道)

・もう一つのシリーズも始動予定です


Documentary映像「As Far As Possible 私たちはどこまでいけるのか?」視聴リンク:https://youtu.be/aY3RQz1ADoM?si=5t8dHO2wnGWrCu2m