Skip to content
Artwork for AFAP
AFAP · May 7 · 1 hr 33 min

SD#1 「帰ってきたBAGMAN」

AFAP(アファップ)。このプロジェクトは、「バックヤードウルトラ」という競技に魅せられたウルトラランナーたちによる共走と挑戦に光を当てます。「As far as possible 私たちはどこまでいけるのか?」走ることでつながった仲間たちとこの世界の魅力をお伝えしていきます。 今回からAFAP Podcastは新章に突入! 「共走と挑戦のドキュメンタリー」をテーマに、シリーズとして配信していきます。 ・SDシリーズ:Seven-day Project(ミチタロウ7日間への道) ・もう一つのシリーズも始動予定です 今回は「SD#1 帰ってきたBAGMAN」 【内容】そもそもなぜ海外バックヤードを主戦場に?/SDとは/二度目のオーストラリア/Sydney's Backyard Ultra シドニーバックヤード/テーマは胃腸マネジメント/次なる課題/BAGMANの帰郷/次戦Dead Cow Gullyへ 水野倫太郎/通称・ミチタロウ(Instagram:@michi_bagman_ultrarunner) 1995年生まれ。旅するように、出会いやトラブルすらも楽しむウルトラランナー。 2025年6月、オーストラリアでのバックヤードウルトラ「Dead Cow Gully」にて94LAPを記録。10月にはアメリカの世界選手権に出場。 「走るはつなぐ」をテーマに2026年は、海外バックヤード転戦中。 岩崎智之/通称・岩崎さん(Instagram:@road113runner) トレイルランニングを題材にした4コママンガを描くトレイルランナー。 BAG MANステッカーの生みの親。群馬の12耐イベントのオーガナイザーでもある。 現在は「Aidpo(エイドポーション)」というランニングカルチャーの持続性を支えるサービスの立ち上げに取り組んでいる。 AFAP(Instagram:@afap_ultrarunning) 「As Far As Possible 私たちはどこまでいけるのか?」をテーマに、2025年6月Dead Cow Gullyをきっかけに立ち上がった日本人ウルトラランナーたちによるプロジェクト。当初はドキュメンタリー制作が目的。現在は、大会主催やコミュニティづくりに至るまでバックヤードウルトラや「共走」の魅力を伝える活動を幅広く展開している。 Documentary視聴リンク:https://youtu.be/aY3RQz1ADoM?si=5t8dHO2wnGWrCu2m

0:00-1:33:13

transcript

No transcript — this publisher did not publish one.

show notes

AFAP(アファップ)。このプロジェクトは、「バックヤードウルトラ」という競技に魅せられたウルトラランナーたちによる共走と挑戦に光を当てます。「As far as possible 私たちはどこまでいけるのか?」走ることでつながった仲間たちとこの世界の魅力をお伝えしていきます。


今回からAFAP Podcastは新章に突入!

「共走と挑戦のドキュメンタリー」をテーマに、シリーズとして配信していきます。

・SDシリーズ:Seven-day Project(ミチタロウ7日間への道)

・もう一つのシリーズも始動予定です


今回は「SD#1 帰ってきたBAGMAN」

【内容】そもそもなぜ海外バックヤードを主戦場に?/SDとは/二度目のオーストラリア/Sydney's Backyard Ultra シドニーバックヤード/テーマは胃腸マネジメント/次なる課題/BAGMANの帰郷/次戦Dead Cow Gullyへ


水野倫太郎/通称・ミチタロウ(Instagram:@michi_bagman_ultrarunner)

1995年生まれ。旅するように、出会いやトラブルすらも楽しむウルトラランナー。

2025年6月、オーストラリアでのバックヤードウルトラ「Dead Cow Gully」にて94LAPを記録。10月にはアメリカの世界選手権に出場。

「走るはつなぐ」をテーマに2026年は、海外バックヤード転戦中。


岩崎智之/通称・岩崎さん(Instagram:@road113runner)

トレイルランニングを題材にした4コママンガを描くトレイルランナー。

BAG MANステッカーの生みの親。群馬の12耐イベントのオーガナイザーでもある。

現在は「Aidpo(エイドポーション)」というランニングカルチャーの持続性を支えるサービスの立ち上げに取り組んでいる。

AFAP(Instagram:@afap_ultrarunning)

「As Far As Possible 私たちはどこまでいけるのか?」をテーマに、2025年6月Dead Cow Gullyをきっかけに立ち上がった日本人ウルトラランナーたちによるプロジェクト。当初はドキュメンタリー制作が目的。現在は、大会主催やコミュニティづくりに至るまでバックヤードウルトラや「共走」の魅力を伝える活動を幅広く展開している。


Documentary視聴リンク:https://youtu.be/aY3RQz1ADoM?si=5t8dHO2wnGWrCu2m

links1