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『エレガントな毒の吐き方』(中野信子)を読んで、「腹黒い」と言われがちな京都人のコミュニケーションから配慮を学びます。
▼今回紹介した本
『エレガントな毒の吐き方 脳科学と京都人に学ぶ「言いにくいことを賢く伝える」技術』
著者:中野 信子/出版社:日経BP
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▼目次
0:00 京都人のイケズ
4:54 汗臭い来客に、京都人はなんて言う?
14:44 京都式コミュニケーションの歴史的背景
23:00 京都と茨城の違い
26:55 「本音が一番」の落とし穴
30:08 脳は調和より論破を好む
34:54 〇〇はトレーニングが必要
40:03 本音だけでは長く続かない
42:45 本当の本音とは?
47:12 賢くNOを伝えるレッスン
50:00 読んだ直後、ハチワレになる
▼キーワード
京都人/京都式コミュニケーション/イケズ/脳科学/中野信子/エレガントな毒の吐き方/京都しぐさ/本音/論破/クソリプ
▼『明日いけるかも読書』について
この本を読んだら、明日いけるかも?
仕事や家庭で「ちょっとダメかも」と感じる人に。本の知識や力を借りて、そんなモヤモヤをちょっと軽くする読書トーク番組です。
家庭、趣味、会社と大忙しの佐島とにわが、合間を縫って読んだ本をもとにお届けします。
見終わる頃には、「まあ、明日いけるかも」と思えるはず。 月2〜3回更新予定。
▼出演
#エレガントな毒の吐き方 #かも読 #読書
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